バッテリーまるわかり博士

"ジャッキには様々な種類があり、貴方が現在乗っている車にあったものでないとそれを利用することは出来ません。
勘違いされている方がいらっしゃいますが、2tのクルマの片側を持ち上げるので1t用で問題ないというのは嘘です。

 

クルマが水平になっていなければ片側に一方的に加重が掛かかってしまうことになりますので、必ず2t用のジャッキが必要となるのです。

 

なので貴方が乗っているクルマを考え余裕を持った耐用重量で必要な機能を持ったジャッキを選んでください。

 

車には必ずジャッキが搭載されているハズです。
そのジャッキについて今一度よく考えてみてくさいね。

 

*耐用重量(2t用、5t用などの最大荷重)
*最低高(すなわち本体が低いほど車高の低いクルマに使用できる)
*最高リフト高(RV車やVANでは、高く持ち上げる必要が生じる)
*リフト量(ワンストロークあたりの持ち上げる量で、作業性に関係する重要な部分)"





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ジャッキについて今一度よく考えてみてくださいブログ:20190106

普通は、
「太る」「ばんゴハンが食べられなくなる」などという理由で、
間食は敬遠されがちです。
 
確かに間食の代表格である
甘ーいケーキや、スナック菓子などは、
高カロリーな割に栄養バランスが悪いので、
肥満や生活習慣病の原因にもなりかねません。

でも、きちんと量と種類を選べば、間食にもメリットはあります。
むしろ、間食をした方が減量につながる場合もあるんですよ。
 
例えば、
14時食と夕食の間の時間があいてしまう場合…

仕事が忙しくて、今日は終電で帰宅することになりそう、
しかも夕食は家に帰ってから…という場合は、
14時食と夕食の間が
半日もあくことになりますよね。

間食も摂らずに半日も空いてしまうと、
夕食をドカ食いしてしまうかもしれませんよね。

しかも寝る前の食事は太りやすいので、
それが肥満につながる可能性は大です。
 
それに食間が長いほど、
身体は「いつ食事を摂れるかわからない…」と判断し、
エネルギー源になるもの(糖質や脂肪など)を吸収し、
身体に貯め込むようになります。

実際、中性脂肪値の高い人は、
夕食の時間が遅い人がほとんどだそうです。

というわけで、ヘタに太ることを恐れて、
腹が空いているのを我慢して、太ってしまうくらいなら、
肥満を防ぐためにも、適度な間食を摂った方がいいんです。

血糖値が下がると、糖質をエネルギー源にしている脳の働きは鈍ってきます。
腹が空いている時は血糖値が下がっているので、
肥満や空腹感を抑えるためだけでなく、
脳を活性化し、仕事の効率を上げるためにも間食は必要なんです!

必要以上にスナック菓子を我慢することは、
減量にとってよくない事なんですよ!
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